【第1弾】現役早大生が教える!飲み会ゲーム集




飲み会ゲーム集の第2弾です。

これらのゲームで飲み会を盛り上げましょう。

当記事は、過度な飲酒や未成年の飲酒を推奨するものではございません。適度な飲酒量とマナーを守って飲み会を楽しみましょう。また、当記事の影響を受けて発生したトラブルには編集部は責任を負いかねます。

山手線ゲーム

①お題を決める。「信号の色」「この机の上にあるもの」「○○(サークルなど)のメンバーの名前」など。

②お題を決めた人から順番に答えを言っていく。言い終わったら手を叩いて次の人へ。

③言えなくなったか、既に誰かが言った答えを言ってしまった人が飲む。

ちなみに、信号の色や嵐のメンバーの名前は4人目、6人目の人をはめるために用いられる。

飲むときのコール

・答えを言えなくなったとき

→「わからない、わからない、わからないなら帰ってWikipedia、You don’t know」(これを繰り返す)

・既に言われた言葉を言ってしまったとき

(例えば、既に言われていたのに再度「おしぼり」と言ってしまったら…)→「おっしぼり、おっしぼり、おっしぼり、…」(これを繰り返す)

この場合、最初におしぼりと言った人も飲まなければなりません。(ルールによる)

裏山の手線ゲーム

①まず誰かが「裏山の手線ゲーム」と提案したら、すぐに周りにいる人は「闇のデュエル」と言ってデュエルディスクをセットする動きをしなければならない。→遅れたり、出来なかったりした人は飲む。

②このゲームはお題を決めずに答えだけを言っていき「どんなお題なのか」を予想しながら行う。

例:「じゃがいも」「にんじん」「トマト」…などときたら「野菜がお題かな?」と予想して答えを言う。

③違うお題と予想して間違えた人がいたら、お題を決めた人(ゲームを始めた人)が間違いである旨を伝え、その人が飲む。

飲むときのコール

これは通常の山手線ゲームと同じ。

階段山手線ゲーム

基本的に山手線ゲームと同じ。

ただ、前の人が言ったものより少し上をいく答えを言わなければいけない。

例えば、お題が「高い建物」だったら「大隈講堂」→「3号館」→「都庁」→「東京タワー」など。

飲むときのコール

これも通常の山手線ゲームと同じ。

スーパーマリオゲーム

1人ずつ「スー」「パー」「マリ」「オ」「スーパー」「マリオ」「スーパーマリオ」「コイン」と分けて順番に言っていく。

2週目から、「コイン」を2回言う。3週目からは「コイン」を3回。

このコインの数が間違えやすい。つっかえたり、間違えた人が飲む。

※このルール以外にも、「タラッタッタラッタ、ターン」と言って指さした人に強制的に飲ませるゲームが同名で存在するので、確認をとるとよい。

飲むときのコール

マリオのテーマ曲に合わせて、周りの人がメロディーを歌いながら飲む。

「タラッタッタラッタ♪飲め!タッタッタ、タッタッタタ…」と歌っていく。

↓このメロディー。

静岡塩漬けゲーム

両手を合わせ山の形(三角形)にした時に「静岡」

それを逆さにひっくり返した時に「塩漬け」と言う。

この「静岡塩漬け」を、順番が一つ回るごとに数を増やして早口言葉のように言っていく。

(例えば5番目だったら「静岡塩漬け」と高速で5回言わなければならない)

間違えた人、噛んだ人が飲む。

飲む時のコール

「静岡塩漬けー、静岡塩漬けー、お茶、富士山、うなぎパイ、みかん」(これを繰り返す)

このコールには振付のようなものがあり、

「お茶」でゲーム時の「塩漬け」のポーズ、「富士山」でゲーム時の「静岡」のポーズ、「うなぎパイ」で両手を合わせてクネクネさせながら上へ(うなぎの動き)、「みかん」で顔の前あたりで丸を作る。

というものである。

炙りカルビゲーム

「静岡塩漬けゲーム」の「炙りカルビ」版。

箸で肉をつかんだようなポーズをして、肉を炙るような動きをしながら「炙りカルビ」と言っていくだけ。回数も静岡塩漬けゲームと同様に増やしていく。

飲む時のコール

「炙りカルビー、炙りカルビー、炙って、被って、ジャンケンポン」(これを繰り返す)


【関連】

【まとめ】現役早大生が教える!飲み会ゲーム

第一弾

第二弾

第三弾

第四弾

第五弾




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