お笑いサークル「早稲田大学お笑い集団POP3」 勝手にサークル紹介#50




早稲田大学の新入生に向けて、サークルの詳しい紹介をする「#勝手にサークル紹介」。

第50回は、「早稲田大学お笑い集団POP3」だ。

「早稲田大学お笑い集団POP3」は学生会館などで活動しているインカレのお笑いサークル。人数は男子25名、女子25 名の計50名と、中規模のサークルであると言える。

そんな「早稲田大学お笑い集団POP3」の大きな特徴を、3つ見ていこう。

アットホームさ

1つ目の特徴は「アットホームさ」だ。
「早稲田大学お笑い集団POP3」は他のサークルと比較して小規模なので、先輩・後輩間の交流や同じ学年の交流が多い。お笑い好きな人が多いので、趣味を共有できる友達を見つけたい人におすすめ。サークル員の元気の良さも特徴で、とてもアットホームなサークルだ。

また、学年の壁がないので、新入生のうちから先輩と協力しながらやりたいネタや企画を実現できる

サークル員で協力してつくる定期ライブ

2つ目の特徴は「サークル員で協力してつくる定期ライブ」だ。

定期ライブでは、ライブの宣伝ポスター、オープニング映像、舞台設営などのさまざま準備をサークル員で協力して行う。設営などの準備期間は1週間で、みんなで協力して一つのライブを作り上げるので、サークル員同士が仲良くなる絶好のチャンスなのだ。

しかも、演者は学年やインカレの壁なくユニットを組むことが出来るので、漫才、ピンネタ、コントなど幅広い種類のネタをやることができる。ネタの雰囲気もさまざまなので、自分のやりたいことに気軽に挑戦できる。

スタッフは音響や照明の操作を行うため、テレビやプロのお笑いライブの裏方のような気分を味わうことができる。

自由で幅広い活動

3つ目の特徴は「自由で幅広い活動」だ。

ネタ見せ(自分が作ったネタを他のサークル員に見せて、意見や感想をもらう活動)以外にも、ライブがない時期にお笑い番組のオマージュ企画や、サークル員が考案した企画などを普段の活動で行っている。

これまで、「IPPONグランプリ」をオマージュした大喜利企画や、くじで組み合わせを決めてネタを披露するサークル内ライブ、芸人さんのネタをコピーして再現度の高さを競う「C(コピー)-1グランプリ」などを行ってきている。

また、お笑い企画以外にも、ボードゲームやクイズ大会などを普段の活動内ですることもあるので、芸人に詳しくないという人も活動を楽しめるのだ。

他にも、

・年5回の定期ライブと、毎週水曜日の活動は毎回任意参加のため、学業・バイト・他サークルとの両立がしやすい。


・小規模な分、新入生のうちから企画を考えたりスタッフとしてライブ運営に携わったり、活動にたくさん関わることが出来る。

・入会金が無料で、2年生以上からの入会も受け付けているため、大学生のうちに一度お笑いをやってみたいという人も気兼ねなく入会できる。

・普段の活動でもネタ見せ(自分が作ったネタを他のサークル員に見せて、意見や感想をもらう)以外に多様な企画を行っており、お笑い以外の活動もやるなど自由度が高い。

などの特徴がある。

【「早稲田大学お笑い集団POP3」からのメッセージ】

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